野口熊太郎茶園の「茶の実トリュフ」と「茶の種子(たね)緑茶」

記念・行事
02 /14 2017
今年、スタッフの皆さんから、バレンタインに選ばれたのは、京都・宇治の「伊藤久右衛門」のお茶屋さんがプロデュースしたものでした。

我が家でも、偶然!この時期・抹茶のチョコレートを選んで、取寄せていました。
選んだポイントが似ていたので、不思議な感じです。
(バレンタインの前に食べているのですが・・・(^_^メ)

茨城県のお茶どころで、明治7年創業の「野口熊太郎茶園」というお茶屋さんがプロデュースした「茶の実トリュフ」という抹茶トリュフです。

抹茶チョコ2

もちろん濃厚でなめらかな味わいなのですが、この茶の実トリュフに、付いている「茶の種子(たね)」というミニボトルの粉抹茶をたっぷりかけて、いただきます。
抹茶チョコ3

このミニボトルの粉抹茶は、お茶としてもいただけます。

茶樹は、百薬の長と言われ、日本人には欠かせない自然の贈り物です。
美味しくて体にいいものを この時期たくさん取り入れることが出来そうです(^^♪

一本のワインより、一杯の緑茶のほうが、ポリフェノール含有量が多いとか!?・・・TVで言っていたように思います。
(一本のワインも魅力だけど…(´・ω・`))

抹茶チョコ1

京都のお茶屋さん(伊藤久右衛門)のCafeも行ってみたくなりましたが、茨城県の「茶太郎’s Cafe やまの」も気になります。

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クリニック内での出来事を中心に日常の出来事いろいろを自由気ままに綴っています。⇒(まつねクリニック)